JNLの特徴

lastupdate:2018.7.11

ジェーエヌエルは、日本企業を元気にし、クライアントを「他社が憧れる企業にする」ことを目指して、30年間ずっと営業・マーケティング分野を中心に企業革新のコンサルティング事業に取り組んできました。
主にクライアントの「既存事業の活性化」や「新規事業の創出」をテーマに、机上論だけでなく実践・検証を一緒に繰り返しながら、シンボリックな成果を出すことに徹底的にこだわっています。

情報を提供するシンクタンク系のコンサルティング会社ではなく、戦略策定を支援する戦略系のコンサルティング会社でもありません。また、営業・マーケティング系というと教育研修を主にするコンサルティング会社もございますが、それともジェーエヌエルは異なります。

クライアントのありたい姿(ビジョン・ロードマップ)を実現するために、クライアント固有の強み・特徴を活かして、今までにないビジネスモデル仮説をつくり、クライアントの実業務のなかで実践・検証し、結果を出すことを大切にしています。
そして、「まさか、そんなことができるなんて!」という「既存事業の革新」や「新規事業の創造」など企業の将来の大きな成果につながる革新にもワクワクしながら携わっています。

社内では、社員全員でジェーエヌエルそのもののビジョンを策定したり、コンサルティング内容の改善をしたり、自ら考え、自らコミットし、実践し、結果を出すことが常識になっています。
また、『日本企業を元気に』のビジョンを実現するために、B2Cのコンサルティング会社株式会社営業モデル研究所、日本のモノづくり革新に取り組むセンチュリーイノヴェーション株式会社と共に、新しい事業にチャレンジしています。
小さな集団ですが、全員が「面白いことをやろう」というエネルギーにあふれています。

クライアントにとってジェーエヌエルはどのような存在なのか?
具体的にはどのようなことをするのか?
そして、我々ジェーエヌエルのコンサルティング・スタイルとは?
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