
OIB(オープン・イノベーション・ブレインストーミング)のご紹介
- 社内では想像もしなかった切り口と発想には、愕然!
(社内では時間を掛けても出てこない) - 私たちの技術やサービスを、こんな風に活用すれば、とんでもない価値に!
- 価値を150%感じてもらえそうなターゲットが…見えてきた!
主に技術分野を中心に言われている“オープン・イノベーション”という考え方を、新規事業創出や用途開発などのマーケティング分野に活用したジェーエヌエル独自の取り組み方法を「OIB(オープン・イノベーション・ブレインストーミング)」と呼んでいます。

ここ4、5年で、よく下記のようなご相談を受ける事が増えてきました。
◇社内の技術が、“将来的にどこまで通用するのか見極め、新規事業に活かしたい”
◇既にある製品や技術を“新しい用途開発へつなげたい”
詳しくお話を聴くと、
「社内の技術の価値が、どれほどのモノか? 客観的に確認したい」
「自社シーズと、市場ニーズが上手くマッチングできていない」
「塩漬け技術が多く、ビジネス(お金)に変えられていない」
「社内でアイデア出しの議論を重ねているが、いつも似たような結果しか出ない」
「既存事業やその周辺と違って、新規はターゲットの客も、ニーズもイメージできない」
など、かなりご苦労されていました。
そこで、このような課題をクリアーし、新規事業・用途開拓の結果を短期間で出すために
「OIB(オープン・イノベーション・ブレインストーミング)」という取り組み方法を
数年前から実践し、検証を重ねて参りました。
OIBにご興味がある方は、お気軽にご相談ください。
